【PS4版黒い砂漠】魚は遠くで売ろう!距離ボーナスのご紹介

皆さん魚釣ってますか?

黒い砂漠で釣り金策をされている方は少なくないと思いますが、もしかして釣った魚を同じ町で売ったりしていませんか?

確かにそのまま売っても美味しいですが、遠くに持っていけばもっと美味しい距離ボーナスについてご紹介します。

距離ボーナスとは

貿易品や魚等を原産地から遠く離れた場所で売ると付与されるボーナスです。

遠く離れた拠点同士を接続しておく必要はありますが、距離があれば元の1.5倍以上の価格で売る事ができるので効率よく金策をするならぜひとも活用したいボーナスです。

距離ボーナスの効果を体感してみた

実際に距離ボーナスの効果を御覧いただきましょう。上の画像はアルティノ付近にあるアブン村で釣った魚を、同じアブン村の貿易管理人で売ろうとしている様子です。

アマダイが49000シルバーとなっていて、コレだけでも美味しい金策に見えますね。

遠くの村に持っていくと・・・?

アブン村で売っても美味しい魚を遠く離れた村に持っていってみます。

画像でアブン村と接続されている拠点のうちから一番離れた拠点はエフィリア港町なので、そこまで走って魚を運んでみました。

エフィリア港町の貿易管理人へアブン村で釣った魚を売ると下の画像のようになります。

アマダイの値段に注目してみると、アブン村では49033シルバーだったものが73125シルバーになっています。

数匹単位で見ると小さな増額ですが、放置釣りをしていると100匹そこらの数を釣り上げている事なんてザラにあります。

100万シルバー分の魚なら150万シルバーになるくらいの差はあるので、遠くで売らない手は無いんじゃないでしょうか?

まとめ

以上、距離ボーナスの効果をご紹介しました。

実は私も最初はあんまり距離ボーナスのことは気にしていなかったのですが、こんなに差があるともう近場の村で売ろうとは思えませんね。

皆さんも是非釣った魚は上手に売りさばいてください。

という訳で本記事はここまで、ご覧頂きありがとうございました!