【FF14】SSプレイ日記 光る空とラ・ラ・ランド

皆さんSS撮ってますか?

FF14には充実したスクリーンショット機能であるグループポーズが使えます。

今日は以前お話ししたスクリーンショットを使った写真ブログ的な記事を書いてみようと思います。

テーマはストーリー攻略中に撮った写真。思い出を語るだけなので有益な女はありません。あしからず。

闇が戻る前のアムアレーン

世界設定的にこういう事を言うのはアレですが、第一世界は闇を取り戻す前の雰囲気の方が好きです。

なんせ夜は原初世界でも嫌という程見てきたので、ずっと明るい場所があってもいいと思うわけです。

アムアレーンは特に砂漠のような地形になっているので、常に暑い日差しが照りつけているような雰囲気がたまりません!

強くてニューゲームが実装されたら、闇が戻る前の状態で止めておくのもありかもしれませんね。

幻に包まれたイルメグ

イルメグは闇を取り戻す前、なおかつピクシーによる幻惑が晴れる前の雰囲気がとても好きでした。

まるでどこまで行っても花畑が続いているようで、途方もなく広い地形が広がっているように錯覚するあの場所は他のどこを探しても見つかりません。

またピクシーが幻に誘ってくれないかなぁ〜

ラ・ラ・ランド

ストーリーの攻略中、トメラの村で同じくストーリー攻略中のララフェル2人組に出会いました。

一緒にドワーフの家に入って写真を撮ったり、並んで寝たりして遊んでいました。

別に急いで攻略する理由もなく、特に拡張パッケージ発売は2年に1度のお祭りのようなものなのでじっくり味わうことを第1に遊んでいたのですが、彼らも同じ考えだったのでしょうか。

とてものんびりした、楽しい時間でした。

ハシビロコウさん

ストーリー中、時々ハシビロコウを見かける事がありました。

偶然なのか、それとも第1では各地にハシビロコウが生息しているのかと思いきや、どうやら光の戦士に着いてきていたようです。

ラスダンのボスドロップで入手出来るミニオンで、呼び出しても少し離れるまではプレイヤーの後を着いてこない、一風変わった子です。

気になる人は終末幻想アーモロートでゲットしよう!

アーモロートの衝撃

ストーリー終盤に立ち寄ることになるアーモロート。

この世界にもこんな近代的な街があるのかと衝撃を受けたと共に、流石にエリアの背景的な物だろうし、街の中には入れないんだろうなという諦めの気持ちもありました。

ところが話を進めると中に入れる、しかも街の中に人もいるなんて!初めて入った時はストーリーそっちのけで1時間ぐらい歩き回っていました。

100万ドルの夜景…という訳ではありませんが、常に都会の夜のような雰囲気が楽しめる素敵空間でした。

特に場所を海底にしたことにより常に薄暗くなっているのは開発者さん達の名采配!

あとストーリー以外では風脈解放くらいでしか立ち寄る用事が無いのも良いですね。なんせこんないい雰囲気なのに、クラフターやらモブハントやらでヒカセンが蔓延っていたら雰囲気ぶち壊しです。

煌びやかな街なのに寂れている感じがとても魅力的で、ストーリークリア後もお気に入りのスポットになりました。

まとめ

以上、ストーリー中の思い出日記でした。

まだ拡張パッケージが発売して間もないのに、本当にたくさんの思い出が出来ました。

あとこの記事を書いていて思ったのは、人って本当に好きなことは実にスラスラと書けてしまうんですね。

ユーザーイベント記事やお店紹介のようにのように言葉を選ぶ事すら忘れて書きなぐる日記、書いていてとても楽しかったです。

今後も不定期に更新していくのでどうぞ宜しくお願い致します。日記記事一覧を見たくなったらブログ内のカテゴリーから「SS・日記」をご覧下さい。

という訳で本記事はここまで!ご覧頂きありがとうございました!